伊織涼子、大口契約の為に穿く超ミニスカスーツで黒パンストの太ももを男性社員の手に蹂躙され社長の椅子で喘ぐまで
伊織涼子(いおりりょうこ)が出演した「非日常的悶絶遊戯」シリーズの128分作品です。
非日常的悶絶遊戯 大口契約の為ミニスカを穿く社長、涼子の場合
社長の椅子が軋むたびに、涼子の太ももは社員の手に晒されていた
会社の社長を務める伊織涼子は、壊れかけた椅子の様子を社員に見てもらうたびに困った顔をしていた。
傾きやがたつきを直そうとかがみ込む男性社員の腕や手が、グレーのタイトスーツに包まれた太ももや股間にたびたび触れてしまう。
社長という立場で表情を取り繕いながらも、黒いパンストに包まれた脚の付け根に走る刺激に息が乱れ、椅子に座り直すたびに腰の奥が疼いていくのを止められなかった。
超ミニスカスーツに膝丈のパンストが張り付き、涼子は社長の威厳を手放した
大口契約の担当者の趣味に合わせ、営業社員に言われるまま超ミニスカスーツを穿かされた涼子。
白いショーツが際どく覗くほど短い丈のスカートから伸びる黒パンストの脚を人前で晒され、屈み込むたびに尻の丸みが露わになる恥辱に頬が熱くなる。
ジャケットの前をはだけさせられ、白い乳房を指先で揉みしだかれると、社長としての体面は崩れ、パンスト越しに濡れた股間をくねらせながら甘い声を漏らすだけの女になっていった。
乱れた髪と上気した頬だけが、その椅子に残された。
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