五芭、県大会前夜に誕生日ケーキで眠らされた水泳部の身体が縄でぐるぐるに締め上げられ祖父の蔵で調教堕ちするまで
五芭(いつは)が出演した「蔵の中で緊縛調教される女子校生」シリーズの120分作品です。



蔵の中で緊縛調教される女子校生 水泳大会で会場に近い祖父宅に滞在する女学生が誕生日祝いと称した縄調教に堕ちていく… 五芭
優しい祖父が用意したケーキが、蔵での縄調教への入り口だった
県大会出場のため久しぶりに祖父宅へ泊まりに来た水泳部の五芭、高いポニーテールにセーラー服、鍛え抜かれた競泳で磨かれた引き締まった肢体が白いブラウスの下でわずかに主張している。
優しく出迎えてくれた祖父は大会前日が誕生日と知るとケーキまで用意して歓待してくれた、その温かさを疑う理由などなかった。
ところがその夜、抗いようのない眠気が五芭を飲み込み、気づけば薄暗い蔵の中で麻縄にきつく縛り上げられた姿でいた。
呆然と目を開いた五芭の前に現れたのは、怪しく口元を歪めた祖父の顔だった。









競泳水着を引き綱でひかれ、首輪をつけられ、竹林に吊るされ、五芭は別の生き物になった
蔵の土間で首輪と引き綱をつけられた競泳水着姿の五芭は四つん這いのまま引きずり回され、セーラー服を剥かれ麻縄が白い胴体に幾重にも食い込んだまま竹林の竹に宙吊りにされる、スカートをはだけられた下半身を老いた舌が這い回り、口角から涎を垂らしながら目が据わっていく。
首輪のついた喉をそらして長い舌でちんぽを舐め上げる顔は、もう大会を目指していた健気な水泳部のそれではなかった。
縄の締め付けがきつくなるたびに五芭の口から漏れる声が変わっていき、祖父の蔵に吸い込まれていった誕生日の夜の続きが、どこまで深く落ちていくのか。

