深月めい、眼鏡の女上司と二人きりの居酒屋個室で酔った勢いで告白したら巨乳をブラごとはだけさせて応えてくれた夜
深月めい(みづきめい)が出演した「憧れの女上司と」シリーズの125分作品です。



憧れの女上司と 深月めい
眼鏡の女上司と畳の個室で向かい合った夜、ずっと抑えていた気持ちが溢れた
仕事はできるくせに頼りない部下の自分をいつも気にかけてくれていた眼鏡の女上司、深月めい。
商談をなんとか乗り越えたご褒美にと連れてきてもらった居酒屋の畳の個室、二人きりで向かい合って酌を交わすうちに憧れがどんどん膨らんで、酔いに背中を押される形でとうとう口から気持ちが出てしまった。
薄いトップスの胸元からちらつく豊かな膨らみ、メガネの奥で少し驚いた表情を見せたあの顔が、ここから始まる夜の入り口だった。

















ブラをはだけさせると溢れ出た乳房が、上司と部下の距離を完全に溶かした
ホテルのベッドに並んで座り、唇が重なった瞬間から上司と部下という関係はもう意味をなさなくなった。
トップスをたくし上げると黄色のブラに押さえ込まれていた巨乳が溢れんばかりに盛り上がり、仰向けに倒れた深月めいはメガネをかけたまま口元を手で隠して恥ずかしそうに喘いだ。
ストッキング越しの下着に手を差し込まれながら眉を寄せてのけ反る姿は、職場では絶対に見せない顔で、下腹部に顔を埋められるたびにその声が大きくなっていく。
デキる女がこんな顔で乱れる夜を、ずっと待ち続けていた。

