五芭、新婚マンションに住み着いた隣人に夫のいない昼間を狙われ続け自宅で肉棒を無理やり覚えこまされ中出し肉便器に堕とされるまで
五芭(いつは)が出演した「僕の前では清楚な妻が隣人の中出し肉便器になっていた」シリーズの107分作品です。



僕の前では清楚な妻が隣人の中出し肉便器になっていた 五芭
夫の知らない時間に、隣人は確実に距離を詰めていた
結婚を機に新しいマンションへ越してきた五芭は、黒髪をさらりと流した清楚な顔立ちと柔らかく張りのある胸元が目を引く、気立てのいい若妻だった。
近隣住人とはすぐに打ち解けたが、隣の男だけが違った。
夫が出勤した直後を狙ったようにインターホンが鳴り、玄関を開けるたびにあの男が立っている。
白いTシャツ越しに胸の丸みが透けて見える五芭の姿を、ドア越しに上から下までなめるように見る視線に寒気がした。
断っても断っても押しかけてくる日々が続き、ある日ついに部屋の中へ踏み込まれてしまった。









拒む声が嗚咽に変わっても、ピストンは止まらなかった
ニットをはだけられ、たわわな乳房を背後から鷲掴みにされながら壁に押し付けられた五芭は嗚咽を漏らしながらも逃げ場を失っていた。
細い腰と白く柔らかな尻が剥き出しにされ、夫以外の肉棒を無理やり奥まで押し込まれる。
拒む体が快感を覚えるたびに夫との絆がひび割れていき、イクたびに夫婦の聖域が侵されていく。
淫汁が止まらなくなった頃には、もう理性ごと弾け飛んでいた。



