最上一花、友達の母がソファで寝たふりハミマンを食い込ませて息子の友人を誘惑、ショーツをズラしてそのまま中出しまで迫ってきた夜
最上一花(佐藤花)(もがみいちか(さとうはな))が出演した「友達の母が寝たふりでハミマンを見せつけ誘惑」シリーズの112分作品です。



友達の母が寝たふりでハミマンを見せつけ誘惑、そのままズラしハメで中出しセックス 最上一花
着替え中の下着姿が頭から離れず、眠れない夜に踏み出した一歩が罠だった
泊まりに来た友人の家で、着替え途中の母親・最上一花と廊下で鉢合わせてしまった。
「あ、ごめんなさい」と口では謝りながらも、薄いブラに包まれた豊かな乳の膨らみと白い肌はその一瞬で脳裏に焼き付いた。
布団の中で目を閉じても浮かんでくるあの光景が消えないまま夜が更け、頭を冷やそうとリビングへ向かった先にいたのはソファで横向きに眠る一花だった。
めくれ上がったタイトなネイビースカートの裾から覗くピンクのショーツ、その布地からはみ出してぷっくりと盛り上がった肉がそこにあった。









寝たふりのくせにショーツを自分でズラして、逃げ場がなくなった
目を覚ました一花は恥ずかしがるでもなく、むしろこちらの昂りを確かめるように手を伸ばしてきた。
ブラをずり上げられて重たい乳がこぼれ出し、乳首を舐められながら白いTシャツをはだけたまま仰向けにされる。
ピンクのショーツを自分の指でズラして濡れた肉を晒し、「若い子のちんぽが一番好き」と笑う一花の顔は、友達の母親の面影をとっくに脱ぎ捨てていた。
理性なんて最初から通用しない誘惑の連続で、最後は深くまで押し込んで中出しするまで一花は離してくれなかった。



