五日市芽依、ゴミクズ上司と人格が入れ替わった清純OLが元に戻るためにバカビッチに堕ちてポルチオ種付けピストンを何発も受け続けた
五日市芽依(いつかいちめい)の118分作品です。



人格スワッピング!? ゴミクズ上司が憑依した私のカラダ。元に戻る為ならッ…!清純さを捨てバカビッチになって、1発2発3発とポルチオ種付けSEXをたくさんしました。 五日市芽依
最悪な上司と人格が入れ替わった夜、元に戻る方法がSEXだと知った
残業続きの毎日にうんざりしながら、職場でゴミクズと陰で呼んでいた上司の中平に日々ストレスを溜めていた五日市芽依。
ある夜、流れ星を見た瞬間に意識が飛び、気づいたら自分が中平の身体に乗り移っていた。
下半身にぶら下がる異物の感触に混乱しながら、元の身体に戻る唯一の方法が精神を交わらせること、つまり互いの身体でSEXをすることだと知る。
清楚な顔立ちと、ニットの裾をまくり上げれば溢れ出る重たいおっぱい、くびれた腹と吸い付くような白い肌、そのカラダが自分のものだとわかっていても、元に戻るためと言い聞かせて貞操観念ごと脱ぎ捨てた。







48手を試しながら腰が止まらなくなって、イッても終わらない無限の快楽に溺れた
ペニスを咥えた口の温もりに一瞬でイキそうになり、たわわに実ったおっぱいで挟まれた感触にまた理性が飛ぶ、それが今度は自分のカラダに戻ってピストンを受ける番になる。
ぐちょぐちょに濡れたオメコに叩き込まれる追撃の一突きごとに口が開いて、ポルチオを狙った種付けピストンを何発受けてもびくびくと痙攣が止まらない。
仰向けに崩れたままブラを半分ずらして乳首を晒し、腰を浮かせてまだ欲しがるその顔は、もう清純だった頃の面影がどこにもなかった。
元に戻れたかどうかより、この快楽の続きが気になってしまうのが、この夜いちばんの問題だった。

