岩崎千鶴、収穫した野菜で自慰に耽る農家人妻の巨乳と茂みを酒屋の男が覗き見て淫欲を抑えきれなくなった
岩崎千鶴(いわさきちづる)が出演した「農家の夫人」シリーズの106分作品です。
農家の夫人 岩崎千鶴
白い割烹着の下で揺れる巨乳、野菜片手の人妻が独りで疼く秘部を慰めていた
朝から晩まで畑に出て農作業に精を出す千鶴、その姿を物陰から見つめ続けていたのが酒屋の三河屋だった。
白い割烹着の胸元をはだけ、収穫したばかりの人参を乳房に這わせながら喘ぐ千鶴の姿を偶然目撃してしまう。
たわわに実った巨乳の先端で茶色く色づいた乳首が硬く尖り、割烹着の下から覗く太ももの間へ指が沈み込んでいくのを見た瞬間、三河屋の股間は痛いほど張り詰めた。
誰にも知られないはずの自慰が覗かれていることなど、千鶴は知る由もなかった。
息子に見られた情事の果て、千鶴の喘ぎは止まらないまま淫らな関係は続いていく
三河屋に発見され抱かれてからというもの、千鶴の畳の上には収穫した葱や生姜が散らばったまま淫らな行為が繰り返されるようになった。
仰向けに寝かされ茂みの奥まで指を突き入れられるたびに巨乳が波打ち、半開きの口から甘い声が漏れる。
庭先から覗く息子の視線にも気づかぬほど快楽に溺れた千鶴は、障子の向こうで見つめられていたことを後になって知ることになる。
唇を重ねる男の腕の中、火照った白い肌はもう後戻りできないところまで堕ちていた。
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