神宮寺ナオ、性欲モンスターだらけの更生施設に飛び込んだボランティア女が常時フル勃起の男たちに乳揉みしだかれマンコを差し出すまでの共同生活ドキュメント
神宮寺ナオ(じんぐうじなお)の117分作品です。



媚薬依存施設でボランティアをしてしまった私に性欲モンスター男たちが今日も常時フル勃起…! 「お願い…ここを追い出される前に鎮まって…」慌ててマ○コを差し出すと痙攣するほどイカされまくる中出し共同生活 神宮寺ナオ
一人でも多く救いたいという善意が、性欲モンスターの巣に飛び込む入口だった
セックス依存症の更生施設でボランティアをすることになった神宮寺ナオ、白いニットにえんじ色のロングスカートという清楚な出で立ちで縁側に腰を下ろし静かに手を組む姿はどこからどう見ても善意の塊だった。
再発率7割超という過酷な施設で一人でも多くの更生を助けたいと、住人たちに優しく寄り添いながら共同生活を始めたナオだったが、常時フル勃起が止まらない性欲モンスターの男たちにとってはむっちりと張り出した尻も、ブラ越しでも形がわかるほど豊かに実った乳も、完全に逆効果だった。
キッチンで突然下半身を露出した男の前にしゃがみ込んで必死に向き合おうとするナオの姿に、この施設がいかに修羅場かがじわりと滲み出てくる。







乳を揉みしだかれながら受け入れたその先で、ナオ自身が快楽を求め始めた
服をまくり上げられ、ブラごしに複数の男の手が一斉に乳房へ群がってくる場面では張りのある乳が四方から押し潰され、平静を保とうとするナオの表情がじわじわと崩れていく。
更生のためと言い聞かせながらマンコを差し出した最初の一回が決定的な転機で、腰を掴まれながら背面から打ち込まれるピストンに声が漏れ、白く柔らかな腹を手で押さえられたままベッドに押し付けられて痙攣するほどイカされた瞬間、ナオの中の何かが完全に変質した。
住人を鎮めるためだったはずの行為が、自分の快楽を求める行為へと静かに反転していく過程に、この共同生活の底知れない深さがある。



