北岡果林、「手でするなら不倫じゃないでしょ」と囁く担任大好き生徒にいつでもどこでもこっそりブッコ抜かれ20発射精させられた先生の話
北岡果林(きたおかかりん)の154分作品です。



「ねぇ先生、手でするなら不倫じゃないよ」担任教師(僕)のコトが大好き過ぎる生徒に、いつでもどこでもこっそり手コキで20発射精させられてる僕 北岡果林
「先生のこと好きだから」、その一言が理性の防波堤を根こそぎ崩した
既婚の担任教師である自分に向けて、クラスで一番かわいい北岡果林が「手でするなら不倫じゃないでしょ」と耳元で囁いた瞬間、ダメだと思う気持ちがどこかへ消えた。
サラサラのロングヘアを揺らしながら上目遣いで微笑む顔は甘くて無邪気で、それがかえって始末に負えない。
ゴム手袋を嵌めた細い指がズボンの中に滑り込んでくる感触、廊下の死角でぴったり背後から密着して耳を舐めながら扱いてくる大胆さ、他の生徒が近くにいる状況でも顔色ひとつ変えずにこっそり手を動かす胆力。
断れない、声も出せない、ただ果林の指の動きに全部持っていかれてしまう。










教室でも、トイレでも、プールサイドでも、果林の手が止まることはなかった
濡れた競泳水着姿で後ろから抱きついてオイルを垂らした手でじっくり扱かれ、トイレの個室に引き込まれてゴム手袋コキで声を殺して射精させられ、放課後の誰もいない教室で馬乗りになった果林に乳首を舐められながら腰を振るように手を動かされた。
ローション、靴下、グローブ、オナホ、泡、寸止め、追撃、亀頭こねくり、玉揉み、腿挟み、怒涛のバリエーションで絞り尽くされた20発は、もう取り返しのつかない場所まで連れて行かれた証だった。
「手でするだけだから大丈夫でしょ」と言いながら上目遣いで笑うあの顔が、頭から離れなくなっている。



