城ヶ崎百瀬、友達の母親の異次元デカ乳に理性を焼かれた少年が風呂覗きで見つかっても玉砕覚悟で抱きついたら受け入れられてしまった



真・友達の母親 城ヶ崎百瀬
服の上からでもわかるその膨らみが、友達の家に来るたびに頭からこびりついて離れなかった
アーガイル柄のカーディガン越しにでもわかる異常な乳の存在感、友達の家に遊びに行くたびに笑顔で出迎えてくれる城ヶ崎百瀬おばさんのことを裕也はずっと意識していた。
同い年の女の子とは明らかに違う、成熟した女体が放つ重力のようなものに気づいてしまったら最後、普通に話すことすらできなくなった。
限界を超えた裕也は入浴中の百瀬を覗いてしまい、ドアの向こうに広がっていたのは想像を遥かに上回る光景だった。
横から見てもわかる途方もない乳の張り出し、白く柔らかく重たそうに垂れ下がる肉の塊を前に、足がすくんで動けなくなった。








「普通の恋愛できなくなっちゃうかもしれないわよ」、その言葉ごと全部受け入れて抱きついた
見つかった裕也に百瀬が向けたのは怒りでも軽蔑でもなく、困ったような優しい顔だった。
諭す言葉の意味を理解しながらも、裕也は玉砕覚悟で百瀬の体に腕を回した。
拒まれると思っていた、それでも構わなかった。
しかし百瀬は少年の手が自分の乳を包んでも、静かに目を閉じた。
指が沈み込むほど柔らかく、両手で掴んでも余る途方もない乳房の感触は、確かに裕也の中の何かを永遠に壊した。
おばさんの魅力を知ってしまった少年が二度と戻れなくなる場所へと、百瀬はゆっくりと引き込んでいく。

