槙野礼香(まきのれいか)が出演した「妖艶すぎる母親の誘惑に抗えなかったボクは自責の念に駆られながらしこたま射精しまくった」シリーズの110分作品です。



「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」愛する彼女の家に一泊二日、妖艶すぎる母親の誘惑に抗えなかったボクは自責の念に駆られながらしこたま射精しまくった 槙野礼香
彼女を待つはずの時間が、母親の濃密なフェロモンに塗り替えられていった
予定より早く着いてしまった健二を出迎えたのは、娘の彼氏を迎えるには色気が過剰すぎる槙野礼香だった。
ぴったりと腰に張りつく白いタイトスカートが、丸く盛り上がった尻の形をくっきりと浮かび上がらせ、Vネックのリブニットから覗く胸の谷間が視線を引き寄せて離さない。
買い出しに出た彼女が帰ってくるまでの二人きりの時間、礼香はソファに腰を寄せながら「ね、手でするだけなら浮気じゃないって知ってる?」とささやいた。
口では止めてくれと言いながら、ズボンの上から押し当てられた礼香の手の感触に体は正直に反応してしまっていた。








張りのある熟れ乳をこぼしながら手コキで搾り取り、そのまま一泊二日が終わらなかった
上着を脱いだ礼香の胸は、年齢を嘘のように跳ね返すほど張りがあり、手コキしながら覗き込んでくるその表情には余裕と意地悪さが混じっていた。
「ほら、こするだけだから」と微笑みながら絶妙な手つきで扱かれ、自責の念が頭をよぎるたびに快感が上書きしていく。
結婚指輪をはめたまま根元まで握り込んでくる礼香の手に白濁を吐き出した後も、一泊二日はまだ続いた。
娘が眠る夜に何度射精しても礼香の熟れた体への渇望は消えず、あの「こするだけ」という言葉が取り返しのつかない夜の始まりだったと気づいた時には、もう遅かった。



























