兼咲みゆ、赤い目隠しと拘束具でマンネリ妻が美乳を揉みしだかれアクメ痙攣するまで
兼咲みゆ(愛乃零、浅見せな)(かねさきみゆ(あいのれいあさみせな))が出演した「ある日、拘束具を買ってきた妻。」シリーズの70分作品です。
【VR】ある日、拘束具を買ってきた嫁。夫婦のマンネリもこれで終わり 兼咲みゆ
拘束具を隠した嫁が、革ソファの上で赤い目隠しをつけられた
結婚して十数年、ルーティン化したセックスに飽きていた夫婦の前に現れたのは妻が隠し持っていた赤い拘束具だった。
黒革のソファに座らされた兼咲みゆは赤いアイマスクで視界を奪われ、手首には同色の拘束ベルトが食い込む。
膝を大きく開かされ赤いレース下着のクロッチ越しに恥部を見せつけながら、舌を突き出し息を荒くする人妻の美乳がふるりと揺れた。
見えない不安と期待が入り混じった表情のまま、夫婦初のSMプレイに身体が勝手に反応し始めていた。
美乳を揉みしだかれ、剛直を宛がわれた瞬間に嫁の喘ぎが溢れた
両手を頭上に縛られ身動きできない兼咲みゆの張りのある美乳を両手で寄せ上げられ、乳首がきゅっと硬く尖っていく。
視界を塞がれたまま与えられる快感だけに意識を集中させられ、半開きの唇から漏れる吐息がどんどん荒くなっていった。
足を限界まで開かされ、濡れそぼった恥部に硬く反り返った剛直が宛がわれると、人妻の腰がびくんと跳ねる。
マンネリだったはずの夫婦関係は、赤い拘束具ひとつでもう後戻りできない快楽の形に変わっていた。
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