神崎レオナ(七瀬かすみ)、メイド服の奥二重が細長いものをおちんぽに見立てて主観フェラとパイズリで雌堕ちしていく淫語アンソロジー
神崎レオナ(七瀬かすみ)(かんざきれおな(ななせかすみ))が出演した「雌女ANTHOLOGY」シリーズの221分作品です。
「女の口は嘘をつく。」 雌女ANTHOLOGY #064 七瀬かすみ
メイド服姿の七瀬かすみは、細長いものを見るとおちんぽに見えてしまう
黒と白のメイド服に身を包んだ七瀬かすみが、主観カメラの前に跪いて目を細める。
細長いものを見ると何でもおちんぽに見えてしまう性分だと言いながら、差し出された肉棒に迷いなく唇を寄せていく。
濡れた瞳でこちらを見上げたまま舌を這わせ、根元まで咥え込んでは頬をすぼめて吸い上げる。
手のひらで幹を擦りながら先端に舌先を絡める動きに、淫語混じりの吐息が止まらなくなっていく。
パイズリと手コキで追い込み、後背位でメイド服をめくり上げられて貫かれる
仰向けにされた七瀬が自ら乳房を寄せて肉棒を挟み込み、先端から覗く亀頭に唇を這わせながら上下に揺らす。
手コキと口淫を交互に浴びせて肉棒を限界まで膨張させたところで体位を変え、めくれたメイド服の裾からむき出しの尻を突き出す。
指でクロッチをなぞられて蜜をこぼした割れ目に、背後から猛った先端があてがわれる。
白いニーソックスと黒いスカートが乱れた姿のまま振り返るその表情には、もう淫乱な牝の顔しか残っていなかった。
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