加藤ロゼ、宇宙魔女に捕獲された褐色巨乳の正義の戦士が洗脳・拘束・レズ緊縛アクメで下僕に堕とされるBADEND
加藤ロゼ(かとうろぜ)が出演した「アクセルガール」シリーズの119分作品です。



アクセルガールHYBRID 巨乳戦士下僕化 加藤ロゼ
正義を背負った褐色の肉体が、仲間の裏切りで初めて軋んだ
宿敵を再び封印するために地球に降り立った褐色の美戦士・加藤ロゼ、白いコスチュームを押し上げる豊満な巨乳と引き締まった腹部、浅黒く艶めく肌が纏う正義のオーラが眩しかった。
怪人を単独で撃破したその直後、洗脳されて敵に回った仲間の男がその褐色の肢体にむしゃぶりつき、強靭なはずの戦士の体が初めて快楽に軋む。
これが戦いの傷とも苦しみとも違うと気づいたとき、加藤ロゼはすでに宇宙魔女ヴェルマリアの手の中に落ちていた。

















両腕を拘束されて濡れ透けた褐色の巨乳が、アクメで何度も揺れた
両腕を大きく広げた状態で拘束装置に固定されたロゼの白いコスチュームがじっとりと濡れ、褐色の巨乳の輪郭と乳首の形がくっきりと浮き上がる。
ヴェルマリアは口元を歪めながら母から受け継いだ弱点を的確に突き続け、洗脳済みのアクセルマンに激しいSEX責めを命じ、最後は自らロゼを緊縛してレズ責めのアクメ地獄へと沈めていく。
天井を向いて叫ぶように口を開け、震える褐色の肉体がもう誰のために戦うのかわからなくなっていく、その堕落の瞬間が静かに長く続いた。



