加藤ツバキ、夫の初七日に義理の息子と友人の夜這いを受け遺影の前でメス堕ちする未亡人義母の狂乱3P

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加藤ツバキ(夏樹カオル)(かとうつばき(なつきかおる))の107分作品です。

夫の初七日に義理の息子と友人の夜●いを受け、遺影の前でメス堕ちする義母 加藤ツバキ

「母としてじゃなくて女として見てた」その言葉が、清楚な未亡人の歯止めを壊した

パールのネックレスを首に、喪服の黒をまとったまま仏花を活け、夫の遺影に手を合わせながら初七日を静かに過ごしていた加藤ツバキ。

細面の品のある顔立ち、黒いトップスに包まれた豊かな胸の丸みが喪服越しにもはっきりわかるその肉体は、悲しみの中にいてもなお艶めかしかった。

そこへ突然帰宅した義理の息子が「母としてじゃなくて女として見てた」と押し倒してきた瞬間、拒もうとした言葉は途中で消えた。

久しぶりの男の重さに体が反応し、自慰を覗かれ強引にフェラを求められる中で、夫を亡くした悲しみの奥に眠っていた肉欲がじわじわと開花していく。

「天国の父さんにも見せつけてやろうよ」遺影の前で、義母の本性が解放された

息子は夜になって友人を呼び込み、遺影の真正面でツバキを二人がかりで襲いはじめた。

夫の写真が見下ろす中、黒い喪服をはだけさせられ白い肌を晒したまま激しいピストンに腰を揺らし、快楽に呑み込まれて嗚咽のような喘ぎをあげていく。

清楚な未亡人が二人の若い男を腰使いにして何度も達する狂乱の3Pは、遺影の前だからこそ許されないはずで、だからこそツバキの本性がこれほど深く解放されてしまった。

線香の煙がたなびく静かな祭壇の向こうで、義母は完全にメス堕ちしていた。

夫の初七日に義理の息子と友人の夜●いを受け、遺影の前でメス堕ちする義母 加藤ツバキ

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Posted by とうじろう