川越にこ、彼女の妹が温泉旅行で二人きりのたびに甘え密着さわさわからおねだりキッスで勃起を引き出し、じゅぼじゅぼしゃぶり倒してから色んな体位で意のままに射精させた禁断の旅行記
川越にこ(かわごえにこ)の160分作品です。



彼女、彼女の妹との温泉旅行で妹の方が二人きりになるたびに甘え密着ボディタッチからのおねだりキッス、 たまらず勃起するとジュボジュボしゃぶり始め暴発寸前チ●ポを色んな体位でハメてきて意のままに大量射精しちゃう恥ずかしい僕。 川越にこ
お姉ちゃんの彼氏がドストライクだったから、奪うことにした
彼女の妹・川越にこは最初からそのつもりで温泉旅行についてきた。
姉が目を離すたびに距離を詰め、観光中のテーブルの下でも、エレベーターの壁際でも、布越しに指先をそっと這わせてくるさわさわボディタッチが四六時中続く。
畳の上で横向きに寝転び上目遣いで見上げてくる顔は小動物のようにあどけなく、それでいてつぶらな瞳には隠しきれない欲望が滲んでいた。
細くしなやかな体をじわじわと寄せてきて、こちらの動揺を楽しむように小首を傾けるにこに、意識しない方が無理だった。







温泉でも浴衣でも布団の上でも、にこは止まらなかった
温泉の湯の中で濡れた肌を押しつけながら上目遣いで微笑むにこの唇が、ゆっくりと首筋を舐め上げてきた瞬間に理性は完全に溶けた。
夜、姉が眠った布団の隣で浴衣をはだけたにこが馬乗りになり、上から顔を覗き込みながら唇を重ねてくる。
大きな瞳でじっとこちらを見つめたまま根元まで咥え込んでじゅぼじゅぼと音を立てるフェラは、逃げ場を完全に消してくる性質の悪さだった。
知らない体位で腰を揺らされ、思い知らされるように何度も中を開かされて、最後はにこの好きなように大量に吐き出させられた。
あの旅行で、主導権は最初からにこにあった。



