川浜なつみ、肉骨粉混入の不祥事を握られた社長秘書美都がパンスト姿のまま緊縛されアナルまで貪られる性奴●の代償
川浜なつみ(かわはまなつみ)の60分作品です。



女秘書の肉骨粉
酒を注ぐ手が震え、美都の頭は屈辱で真っ白になった
会社の商品に肉骨粉が混入している不祥事を知られてしまった社長秘書の美都は、口止めと引き換えに天下り男の言いなりになるほかなく密室へと呼び出された。
会社を守るためだと自分に言い聞かせても、酒を注ぐ手が震え屈辱に頭の中が真っ白になっていく。
パンスト越しに太腿を撫で回され黒いストッキングを引き裂かれると、剥き出しの内腿に男の指が這い上がった。









































緊縛された美都は、屈辱の疼きに喘ぎを堪えられなくなっていった
性奴●として扱われることに慣らされていく美都は、赤い下着一枚に剥かれ後ろ手に縄で緊縛されたまま床に転がされる。
会社のために耐えるという建前すら崩れ落ち、犯される痛みの向こうに芽生える屈辱の疼きに美都は喘ぎを堪えられなくなっていた。
濡れた膣とアナルを交互に貫かれ、幾度も精を注がれるたびに肉骨粉の秘密ごと体の奥まで塗り替えられていった。
