川上ゆう、親父が連れてきた年の近い後妻が息子の股間に手を伸ばし中出しを求めてくるまで
川上ゆう(森野雫)(かわかみゆう(もりのしずく))が出演した「親父の後妻からの中出し要求」シリーズの130分作品です。



親父の後妻からの中出し要求 川上ゆう
義母と呼ぶには近すぎる女が、同じ屋根の下に越してきた
親父が再婚相手として連れてきたのは、自分とさほど歳の変わらない色気を纏った女だった。
川上ゆうのしなやかな肢体と柔らかく揺れる乳房、ふっくらとした唇で「よろしくね」と微笑むその顔を義母と認識するには、あまりにも距離が近すぎた。
親父が家を空けた昼下がり、二人きりになった空気がじわりと変わっていく感覚は最初から予感めいたものがあって、そしてある日とうとう彼女の手が俺の股間へと伸びてきた。

















枕に顔を埋めて喘ぎ、跨って腰を振りながら中出しをねだった
白い肌に指の跡が残るほど揺さぶられながら口を開けて喘ぐゆう、枕に顔を押しつけたままバックで突き上げられ艶やかな尻を震わせる姿、そして自ら跨って腰を落とし乳房を揺らしながら絶頂に向かっていく騎乗位の表情は、義母という立場をとっくに超えていた。
熟れた女体で中出しをねだるその声が、親父との間にある一線を完全に消し去っていく。
この家でもう後戻りはできない。

