河北彩伽、お酒の勢いで一線を超えた翌朝に「もう1回したい」と性欲が叫んだ友達との生々しすぎる土日SEX
河北彩伽(河北彩花)(かわきたさいか)の125分作品です。



なんてことない日常生活で繰り広げられる、お酒の勢いで一線を超えてしまった男女のふしだらな土日。生々しくて普通だけど一番エロいSEX 河北彩伽
居酒屋で笑い合っていたあの顔が、朝には隣で寝ていた
居酒屋でグラスを傾けながら屈託なく笑う河北彩伽のショートカットが、黄色いワンピースの肩口から覗く素肌が、なぜか昨晩よりずっと色っぽく見えた。
目が覚めたら隣にいた、それだけの事実が頭の中でじわじわと像を結んでいく。
昨晩の記憶はない、でも何かが確かに起きたという感触だけが残っている。
友達として何年も隣にいたはずの彩伽が、今朝だけは違う顔をして見えた。








上書きしたくて触れた肌が、もう友達には戻れない柔らかさをしていた
記憶にない夜を今日の昼間で塗り替えようとして触れた瞬間、黄色いワンピースをまくり上げた先に張りのある尻と丸みを帯びた乳が現れた。
後ろから腰を掴んで突き上げると首を反らして口を開く彩伽の顔が、あの笑顔とはまるで別物で、それがたまらなかった。
上になった彩伽がこちらを見下ろしながら腰を落としてくる瞬間の、あの余裕のある目と微笑みに全部持っていかれた。
土曜の朝から始まった二人の時間は、日曜の夜を越えてもまだ終わりそうになかった。

