松岡理穂、田村に自分好みの女に仕立て上げるため見知らぬ男に預けられボールギャグを噛まされ拘束されたまま膣内放尿まで刻み込まれる調教三部作第一章
松岡理穂(佐藤みく)(まつおかりほ(さとうみく))が出演した「調教三部作」シリーズの138分作品です。



【AIリマスター版】調教三部作 第一章 いじめ調教 松岡理穂
田村に預けられた理穂の肉体が、見知らぬ男の手で好き放題に作り変えられていく
黒髪をかき乱され、タイル張りの壁に追い詰められるようにして口元に押し込まれた松岡理穂の顔には、メガネの縁越しに涙をこらえるような表情が滲んでいた。
田村と同じ屋根の下で暮らし始めたことが、この地獄の入り口だったと後から気づいても遅い。
田村は理穂を自分好みに仕立て上げるために、ある男へとその肉体ごと委ねてしまった。
白いトップスをはだけさせられ、ぷっくりとした乳房を無遠慮に掴まれながらトイレの冷たいタイルに押し付けられた状態で、理穂はその男の思うままに扱われ始めた。

















ボールギャグで声を塞がれ、テーブルに縛られたまま膣の奥に放尿される
赤いリードを首に巻かれ床に組み敷かれた理穂の白い肌には、拘束の跡がくっきりと刻まれていく。
ボールギャグを噛まされ言葉にならない声を喉の奥で詰まらせながらテーブルに縛り付けられた状態で、抵抗する術などまるでない。
たわわに揺れる乳房を好き放題に揉みしだかれ、下から突き上げられるたびに表情が崩れていく。
そして極めつけは、膣の奥に直接注ぎ込まれた放尿という屈辱だった。
第一章というタイトルが意味するのは、これがまだ始まりに過ぎないということで、理穂がどこまで作り変えられていくのかはここからだった。

