木村玲衣、娘の親友の保育士が一週間の不倫同棲で爆乳とぬかるんだマ○コを差し出し十数年ぶりに滾った男根に中出しされるまで
木村玲衣(きむられい)の120分作品です。



娘が旅行中の一週間…娘の親友で保育士の玲衣さんに誘われ、十数年ぶりに滾る男根で爆乳と肉厚マ○コを心ゆくまで頬張ったワシ。 木村玲衣
娘みたいに見ていたはずの玲衣が、座卓の向かいで色気を滲ませていた
娘が一週間の旅行に出た翌日、家事を手伝いに来た木村玲衣と二人きりの夕食になった。
日本酒を注いでくれる手つきも、箸を持つ仕草も、子供の頃から知っているはずなのに、目の前にいるのは顔も体も妖艶に熟れきった女だった。
チェックのエプロンの下に盛り上がる胸の丸みを視線が追ってしまい、十数年ぶりに股間が熱を持つのを止められなかった。
娘の幼馴染だという歯止めが効かなくなったのは玲衣の方から唇を重ねてきたときで、舌を絡めたままするりと手を伸ばしてきた柔らかな指先が、もう後戻りを許さなかった。
着ているものをはだけさせると爆乳がどっしりと溢れ出し、大きく張り出した乳首は指で転がすたびに硬く尖っていく、こんな体をずっと隣にいながら知らなかったのかと思うほど、玲衣の肉体は十数年分の欲望を受け止めるだけの厚みと重さを持っていた。







畳の上で腰を打ち付けるたびに爆乳が揺れ、精液が滴り落ちた
畳の上に組み敷いた玲衣の太腿を押し広げると、ぬかるんで充血したマ○コが丈の男根をためらいなく飲み込んでいく、一週間という時間が信じられないくらい濃密に、昼も夜も娘のいない家の中で体を重ね続けた。
騎乗位で腰を沈めるたびに爆乳がたぷんと揺れて乳首が弾み、快感に口を開いた玲衣の顔が畳の和室の空気を変えた。
四つん這いにさせて後ろから深く貫くと愛液が糸を引いて垂れ、精液を飲んだ口からもとろりと白濁が滴り落ちる、その光景を目に焼き付けながら何度も中出しを繰り返した。
娘が帰ってくるまでの一週間、丈と玲衣の間に起きたことは、もう二人だけの秘密になった。



