古東まりこ、娘の家庭教師に「男として意識しているのはあなたでしょう」と見抜かれた熟女人妻が痛みと快楽のSM調教で肉体を躾けられ中出しされるまで
古東まりこ(ことうまりこ)の127分作品です。



家庭内SM調教に堕ちた私―。~娘の家庭教師に痛みと快楽で肉体を躾けられて~ 古東まりこ
「先生を男として意識しているのは、貴女じゃないですか」その一言で、まりこの歯止めが外れた
娘の成績が心配で家庭教師を呼んだはずが、気づけば黒井先生の一挙一動が頭から離れなくなっていた古東まりこ。
廊下の影からそっと様子を窺う視線に、自分でも気づいていなかった欲望が滲んでいた。
懸念を装って先生を呼び立てたまりこに「僕を男として意識しているのは娘さんではなく貴女じゃないですか」と静かに問いかけてきた黒井先生に、言葉が出なかった。
柔らかいニットの下で主張する豊かな巨乳、人妻としての慎みを纏いながらも熟れた肉体が正直に反応して、先生の手がその胸に触れたときには首筋に吸い付かれるままに目を閉じるしかなかった。







ソファで全裸になったまりこが自ら指を這わせ、先生のちんちんを舌で淫らに迎えた
革張りのソファに全裸で座らされ、先生の視線に晒されながら自分のマ●コに指を這わせるよう命じられたまりこは、されるがままに濡れていく自分を止められなかった。
重力に従って垂れ下がる大きな乳房、充血した乳首、指の動きに合わせて溢れてくる蜜が腿を伝う。
階段の踊り場で跪き、目を閉じて先生のちんちんを舌でゆっくりと舐め上げる姿には、熟女人妻が調教に堕ちていく静かな諦念があった。
痛みと快楽で肉体を躾けられ、最後には中出しで深くまりこを満たした先生の精液が子宮に届いたとき、「…お待ち申しておりました、先生」という言葉の意味がようやく本当になった。



