古東まりこ、娘が作った200万の売掛金を肉体で返済させられた母が、ホストクラブのソファで張りのある乳房を揉みしだかれ穴という穴を使い尽くされるまで
古東まりこ(ことうまりこ)の166分作品です。



愛する娘を救うために乗り込んだホストクラブで売掛金の返済を求められ肉体返済に堕とされた母ー。 古東まりこ
娘を救いにひとり乗り込んだ母が、最低な取引を突きつけられた
子育てもひと段落し、穏やかな日常を送っていた主婦の古東まりこに、娘がホストクラブで200万もの売掛金を作っていたという事実が降りかかった。
反省の色すらない娘、子供への関心を失った夫には当然頼れない。
母親としての責任だけを背負い、単身でホストクラブの扉を開いたまりこが向かい合ったのは、胸元を大きく開けたシャツから鍛えられた腹筋をのぞかせる担当ホストだった。
娘の借金を帳消しにしてほしいと頭を下げたまりこに、男がにやりと返した言葉は「穴で払えばいい」というもので、白いジャケットの下に豊かに実った乳房が、その瞬間から標的になった。







ソファで乳を揉まれ、後ろから突かれ、最後は複数に前後を塞がれた
ニットをたくし上げられ、ブラからあふれるほど盛り上がった白い乳房を男の手が容赦なく捏ね回す。
娘のためだと唇を噛んでいたまりこの体は、テーブルに手をついて後ろから腰をつかまれピストンされるうちに、声を殺しきれなくなっていった。
電マと玩具を前後に差し込まれ、口と下の穴を同時に埋められ、複数の男たちに体の隅々まで使い尽くされていく。
娘を守るために差し出した肉体が、気づけば快楽を求めて揺れていた。
母としての矜持が溶けていく瞬間の、あの表情が忘れられない。

