南波明花、孫を望む義母に言われるまま1ヶ月禁欲して臨んだ温泉旅行で妻に断られ、偶然目撃した義母の濡れた裸体に理性が溶けて中出ししまくった1泊2日
南波明花(なんばはるか)が出演した「妻には口が裂けても言えません、義母さんを孕ませてしまったなんて…。」シリーズの116分作品です。



妻には口が裂けても言えません、義母さんを孕ませてしまったなんて…。-1泊2日の温泉旅行で、我を忘れて中出ししまくった僕。- 南波明花
孫をねだる義母の言葉に従い禁欲した先に待っていたのは、最悪の裏切りと最大の誘惑だった
「そろそろ孫の顔が見たい」と穏やかに微笑みながら言った義母・南波明花の言葉に押されるように、隼人は丸一ヶ月の禁欲生活を律儀に耐え抜いた。
家族水入らずの温泉旅行、今夜こそ妻との子作りをと胸を高鳴らせていた矢先に妻から冷たく断られ、溜まりに溜まった衝動を持て余したまま深夜の旅館を一人さまよった。
そこで偶然目にしたのが、湯煙の中で一糸まとわぬ姿を晒す義母だった。
引き締まったウエストから豊かに張り出した乳房、濡れた肌に湯の雫が伝う肉体のラインは、義母という認識をあっさりと上書きするほどの破壊力を持っていた。







浴場から始まり、眠る妻の隣で声を押し殺してイキ果てるまで、理性などとうに消えていた
湯けむりの中で目が合った瞬間から歯止めが利かなくなった。
浴場の縁に手をつきながら後ろから腰を打ちつけられ、口を開けて喘ぎをこぼす南波明花の横顔は浴衣姿で見せていた上品な義母の面影を完全に消し去っていた。
眠る妻のすぐ隣の布団で口を押さえながら果てていく義母の腹に、禁欲明けの一ヶ月分を何度も何度も叩き込んだ。
白濁がとめどなく溢れ落ちるその光景は、妻には口が裂けても言えない秘密として旅館の夜にひっそりと刻まれた。

