妃ひかり、セックスレス5年の巨乳シンママが壁越しオナニーの声を聞かれ生チ○ポ中出しに何度も絶頂していった
妃ひかり(きさきひかり)の124分作品です。
セックスしていない歴5年…愛と欲に飢えたシンママが一番エロい説。閉経前の子宮に着床ザーメンを強請る近所のひかりさんに無責任に何度も、何度もゴム無しSEXで精液を注ぎこんだ僕。 妃ひかり
壁の薄さが暴いた孤独なオナニー、5年焦らされた子宮が男を欲しがった
白いハイネックニットの胸元を押し上げる巨乳を携えた妃ひかりは、夫と別れて5年セックスレスの一児の母だった。
隣人である僕にはアパートの薄い壁越しに彼女のオナニーの声が筒抜けで、玩具を見つけた日から我慢できなくなっていた。
性欲を持て余していた僕は謙遜するひかりさんを甘い言葉で追い詰め、ソファに押し倒すと巨乳からこぼれる乳首はすでに硬く尖り、割れ目は物欲しそうに潤んでいた。
5年ぶりの生挿入に閉経前の子宮が震え、ゴム無しザーメンを強請り続けた
5年ぶりの生チ○ポをねじ込まれた瞬間、ひかりさんの喉から絞り出された嬌声が壁の薄い部屋中に響き渡った。
巨乳を揺らしながら何度も腰を突き上げ、閉経前の子宮が着床を望むように奥へ奥へとねだってくる。
無責任とわかっていながら僕は中出しを繰り返し、注ぎ込むたびにひかりさんの膣はザーメンを飲み込んで震えた。
最後は舌を伸ばして精液の名残を舐め取る顔だけが、やけに淫らに焼きついて離れなかった。
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