北岡果林、バリの南国ビーチで2人きり、セーラー服をはだけて晒した小ぶりな乳と食い込む薄布ビキニが天使すぎて涙が出る
北岡果林(きたおかかりん)の101分作品です。



北岡果林/Lapis Lazuli ~瑠璃色の天使~
南国の緑に溶け込む白いセーラー服、その中に隠れていたものが反則だった
熱帯の濃い緑を背景に、白いセーラー服とプリーツスカートで木の橋を渡ってくる北岡果林の姿はバリの空気を纏った天使そのものだった。
ツインテールに結んだ黒髪、日差しを受けてほんのり焼けた肌、ころんとした愛らしい顔立ちが南国の光の中で輝いている。
テラスの柱に寄りかかりながら白いシャツをゆっくりとはだけると、クリーム色の極小ビキニトップが現れた。
小ぶりながらも丸みのある乳房と細く引き締まったウエスト、ビキニボトムの布がほとんど隠しきれていない柔らかな下半身のラインが、誰も見ていない南国の午後にそっとさらけ出された。

















赤いソファに仰向けで、白ソックスのまま脚を開いた果林の顔が忘れられない
赤いソファに横たわった果林の膝は白ソックスごと引き寄せられ、薄い布一枚だけが残るビキニボトムが脚の付け根にくっきりと食い込んでいた。
上半身のセーラー服が完全にたくし上げられ、小ぶりで形の良い乳がむき出しになった状態でカメラをまっすぐ見上げるその表情は、無防備でやわらかく、どこか泣きそうなほど綺麗だった。
バリの静かな空気の中で2人きり、言葉もいらない距離まで近づいてきたこの天使の顔と、むき出しの乳首の色が、ずっと頭から離れないままになる。



