北岡果林、あの日あの場所で中出しできたかもしれないタイムリープ体験、幼馴染と担当美容師のあの娘に主観没入でやり直す2本立て
北岡果林(きたおかかりん)の119分作品です。



あの日、中出しできたかもしれない あの日、あの時、あの場所で、あの行動をとっていたら…僕はあの娘と中出しSEXできていたかもタイムリープして体験してみた。 北岡果林
あの時こうしていれば…その後悔を、LBI捜査官ミス・Kが中出しできたか判定する
黒いトレンチコートにスクエアフレームの眼鏡、LBI捜査官のバッジを突きつける北岡果林演じるミス・Kが「あの日、中出しできたかもしれない」という男の後悔を昇華するために現れる。
主観カメラ中心の没入型ドラマ2本立てで、来年の春に地元へ戻ってくる年下の幼馴染と、1年以上指名し続けている担当美容師との記憶をタイムリープしてやり直す構成になっている。
北岡果林は小ぶりでツンと上を向いた乳房に薄いピンクの乳首、くびれた胴から骨盤にかけての細い肉体が主観アングルで余すところなく映し出され、紫のレースショーツを横にずらされる瞬間の息をのむ表情が画面越しでも伝わってくる。
カラオケで偶然出会った美容師との個室、ドア越しにのぞく上目遣いの顔とホワイトのニットに包まれた細い肩が、あの日の記憶をリアルに蘇らせる。







やり直した先で、乳首を摘まれ濡れた声を上げ、根元まで咥えて中出しを受け入れた
タイムリープした先の北岡果林は乳首を指で摘まれるたびに顎を上げて腰を浮かせ、白い肌に薄く浮かぶ肋骨のラインが息を乱すたびに揺れる。
根元まで顔を押しつけて舐め上げるフェラは唇の密着感まで主観アングルで叩きつけてくる。
紫のショーツをずらして秘部を晒した細い腰を押さえつけ、そのまま奥まで挿入して中出しを受け入れる瞬間の表情が、あの日ちゃんと動いていれば見られた顔だったかもしれない。
LBI捜査官ミス・Kが下した判定の答えは、画面の中の北岡果林がとっくに出していた。
