北岡果林、夫の実家で一人慰めていた若妻の飢えた体を覗いていた義父に「息子じゃ足りないだろう」と見透かされ罪悪感ごと快楽に溺れていくまで
北岡果林(きたおかかりん)の100分作品です。



義父に堕ちる私 秘めた愛欲を見透かされ犯●れ続けた果てに 北岡果林
墓参りの夜、満たされない体を一人で慰める姿を義父に見られていた
ピンクのトップスから主張する豊かな胸のラインと、あどけなさを残したぱっちりした目が愛らしい北岡果林が夫とともに義父の暮らす実家へ帰省した。
線の細い夫との夜の営みはあっさり終わり、熱を持て余した果林は布団の中でひっそりと自分を慰めるしかなかった。
その姿を、義父は物陰からじっと見ていた。
翌日、夫が外出して二人きりになった家の中で、義父は果林のそばに静かに腰を下ろし、耳元でぽつりと言った。
「息子じゃ満足できないだろう」、その一言が果林の中の何かを揺さぶった。

















拒もうとした手が、いつの間にか義父の背中に回っていた
嫌だと口では言いながら、義父の大きな手が柔らかな乳房を包んだ瞬間から果林の体は正直に反応し始めた。
夫では届かなかった場所を的確に攻められるたびに理性が溶け、罪悪感と快感が入り混じったまま何度も頂点へ追い上げられていく。
横たわって艶めかしい表情を浮かべながら義父のものを口に含む果林の顔には、もう戸惑いの色はなかった。
犯されるたびに体の奥が義父を求めて締め付ける、その事実から目を逸らせなくなった瞬間、果林はとっくに戻れない場所へ足を踏み入れていた。

