小泉なぎさ、名門女子大4年の箱入り才女がGカップの乳房とスペンス乳腺をキスと愛撫でほぐされ、ビクビク絶頂に堕ちるまで
小泉なぎさ(こいずみなぎさ)の175分作品です。
新人 小泉なぎさ 完璧なカラダAVデビュー
親の敷いたレールを降りた箱入りの才女は、脱ぐと反則級のGカップだった
名門女子大の4年生で、親の敷いたレールの上だけを歩いてきた小泉なぎさ。
真面目な顔でインタビューに答える細身のスレンダーな体は、服を脱ぐとくびれたウエストの上に丸く張り出したGカップの巨乳が現れる。
淡く色づいた乳首がつんと上を向き、見られているだけで恥ずかしそうに肩をすくめた。
今はこのカラダでHに集中したいと決めた彼女は、男の舌を深く受け入れる長いキスで唇を濡らし、胸を揉まれながら下着越しの割れ目をじわりと湿らせていく。
スペンス乳腺を責められた巨乳が震え、箱入り娘は人生初の3Pで果てた
性感帯のスペンス乳腺を指と舌でなぞられるたびに、乳首は充血して硬く尖り、白い巨乳がふるっと波打つ。
ぬるぬるに濡れたおま〇こへ肉棒が沈むと、細い腰が跳ね、突かれるたびに引き締まった尻肉が男の指に食い込んで揺れた。
唾液で光る唇でフェラと手コキを重ね、最後は顔に精液を浴びても、なぎさは戸惑いより先に熱を帯びた目で男を見上げる。
2本の肉棒に挟まれて何度もイクと声を漏らした後、ベッドの上には汗ばんだ乳房と、まだ小さく痙攣する太ももだけが残っていた。
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