九井スナオ、個撮で太客を釣るオフパコ巨乳コスプレイヤーの差し入れドリンクに媚薬を仕込んだら白目アヘ顔で潮射しながらオホ声ノンストップ痙攣イキする中出し肉便器になった
九井スナオ(ここのいすなお)の160分作品です。



オフパコ枕営業している巨乳コスプレイヤーに媚薬を仕込んで白目アヘ顔で痙攣オホ声イキする潮射ま○こにキメセク中出し鬼ピストンした。 九井スナオ
カメコを手玉に取る巨乳コスプレイヤーが、個撮スタジオで罠にはまった
ブルーのメイド衣装にフィッシュネットストッキング、白く柔らかな肌から溢れ出るほどの巨乳を惜しげもなく揺らしながらカメラの前でポーズをとる九井スナオは、個撮という名の密室でカメコたちを骨抜きにして太客へと育てることで知られていた。
マンツーマンの撮影セッション中、差し入れとして渡したドリンクに仕込んだ媚薬が全身に回りはじめると、いつもの余裕を持った笑みが消え、ピンクと白のロングウィッグの下で表情が崩れていった。
体温が上がり、触れられるたびに声を殺せなくなっていく身体の変化に、スナオ自身が一番戸惑っていた。






媚薬漬けの巨乳が痙攣し、潮を撒き散らし、何度も中出しされた
指が触れただけでびくびくと跳ねる過敏になったマ●コにち●ぽを根元まで押し込むと、汗でコスチュームが張り付いた巨乳が激しく揺れながら痙攣し、口からはヨダレと一緒にオホ声が止まらなくなった。
白目を剥いてアヘ顔でイキ続けるたびにびしょ濡れの潮が飛び散り、メイド衣装をずり上げて晒された重たい乳房が絶頂のたびに弾む光景は、あのカメコたちが想像すらしていない姿だった。
キメセクの快楽にどハマりしたスナオは自分から腰を振り、中出しを求めて下品な声を上げる肉便器に成り下がっていた。
カメコを手玉に取っていた女が、最後には何度も鬼ピストン中出しされて痙攣し続けた。

