美園和花、水も食料も与えられない極限状態で媚薬漬けザーメンを飲み続け精神崩壊するまでセックスと精飲に狂い果てた女の末路
美園和花(みそのわか)の178分作品です。



飲まず食わずの極限状態で媚薬入りザーメンごっくん!精神ぶっ壊れ精飲シンドローム。 美園和花
生きるためにザーメンを飲む、という地獄の入り口に美園和花は立っていた
水も満足に与えられず、食事もない、喉の渇きと空腹が限界を超えた状態で差し出されるのは男たちの精液だけという極限の状況に置かれた美園和花。
ショートカットの黒髪が汗で顔に張り付き、柔らかく張りのある乳房をさらしたまま薄暗い部屋に横たわるその姿は、もう普通の女のそれではなかった。
媚薬を混入されたザーメンを飲むたびに体の奥から熱が広がり、理性の糸が一本また一本と切れていく。
生存本能と快楽が混ざり合った瞬間に、和花の壊れ方は始まった。







ぐっぱぁと開いた口に白濁が落ちるたびに、和花はもう戻れない場所へ沈んでいった
大きく開いた唇の端から白濁液が糸を引いてこぼれ落ち、それでも舌で絡めとろうとする顔はもう快楽に侵食されきっていた。
媚薬が体内で蓄積されるほどに腰の動きが獣じみて、ザーメンを求めて自ら口を開ける姿は飢えた生き物そのものだった。
セックスで絶頂を重ねるたびに正気が削れ、精液を飲むたびに狂気が上塗りされていく3時間の果てに残ったのは、ザーメンなしでは生きられない体になった美園和花だった。
こんな顔の和花、見たことがない。

