輝星きら、クレーム口実の悪徳講習で乳首とおまんこをギリギリかすめる指テク焦らしにされ媚薬オイルまでぶち込まれた新人セラピストが自らくぱぁして毎日ハメ堕ちするまで
輝星きら(きらきら)の155分作品です。



営業前、セクハラ整体師のギリギリ乳首&おま○こかすめる指テクマッサージ講習で感度250倍!さらに追い媚薬オイルで未知の快感に自らおま○こくぱぁしてしまい毎日ハメられ続けた新入社員 輝星きら
クレームを口実に仕組まれた講習が、ウブな新人の性癖を根こそぎ捻じ曲げた
白いセラピストユニフォームを着て両手を前で重ね、上司の言葉に反論もできず俯く輝星きら。
施術の力が弱い、気持ちいい場所がわかっていないとクレームが入っていると告げられ、営業前の個室で特別講習を受けさせられることになった。
スレンダーな体つきに程よく乗った柔らかそうな胸、細い腰から丸みを帯びた尻へのラインが施術台の上で露わになっていく。
まず乳首のきわをぎりぎりかすめる指が滑り、次におまんこの縁を触れるか触れないかで這い回る焦らし手技が繰り返され、抗議の言葉を飲み込んだまま口がわずかに開いていった。








媚薬オイルで感度が振り切れ、自らくぱぁして懇願するまで堕ちた
焦らしで限界近くまで追い詰めたところに媚薬オイルをたっぷりと塗り込まれ、オイルで濡れ光る白い肌が細かく震え始めた。
乳首は立ち上がったまま指に擦られ、おまんこは自分から開いて早く触れと訴えるように動き出す。
発汗した肌がオイルと混ざり合い、痙攣しながら達するたびに潮が勢いよく噴き出した。
頭を押さえられてちんぽを口に押し込まれ、それでも腰は快感を求めて止まらない。
研修という名目のもと毎日呼び出され、イかされ続けるきらの体はすでに別の何かを覚えてしまっていた。

