小野六花、合鍵を渡した教え子と過ごした一か月間、毎日セックスして中出しし続けた夏休み禁断同棲の甘くて切ない全記憶
小野六花(おのりっか)の149分作品です。



生徒に合鍵を渡してしまった担任教師の僕と夏休みの間中出ししまくった禁断同棲生活 小野六花
合鍵を渡した瞬間から、先生と教え子の境界線は溶け始めた
終業式の日、教室で担任の腕をそっと掴んで上目遣いで見つめてきた小野六花の顔が忘れられなかった。
セーラー服の襟元を乱したまま机の上に腰を下ろし、スカートの裾から覗く太ももを無防備に晒しながら「先生の家に行っていい?」と言ったあの声が、すべての歯止めを壊した。
細い腰と張りのある胸、ポニーテールから零れる艶やかな髪、どこをとっても教え子として見てはいけない存在感を持つ六花に合鍵を渡してしまってから、先生の部屋は六花の匂いで満たされるようになった。
縁側で無造作に座ってスイカにかぶりつく六花の素足と伸びた脚の白さ、ボーダーのタンクトップから覗く鎖骨の細さ、そういう何でもない瞬間が積み重なるたびに、駄目だとわかっていながら引き返せない距離になっていった。













狭い湯舟で密着した肌と、毎晩注ぎ続けた中出しの記憶
ふたりで肩を寄せ合った狭い湯舟の中で、六花は濡れた唇を先生の口に押しつけてきた。
たっぷりと実った乳房が湯の中で揺れ、お湯をしたたらせながら跨ってくる六花の体は教え子であることなど関係なく、ただ求め合う体だった。
畳の上に倒れ込んで交わした口づけ、自習室の机の上でスカートをたくし上げて先生の顔を引き寄せた夕暮れ、夜が来るたびに奥深くに中出しして朝を迎えたあの一か月は、誰にも話せない秘密のまま胸の底に沈んでいる。
夏が終われば教室に戻る、それでも六花は今夜もまた鍵を開けて入ってくる。

