小宮かおる、海と山に囲まれた港町からやってきた37歳の本物人妻が飾り気ゼロの素の色気で初めてのセックスを全部晒した濃密AVデビュー
小宮かおる(こみやかおる)の134分作品です。



新人 小宮かおる(37歳) 古い団地が並ぶ港町からやって来たナチュラルな本物人妻AVデビュー
花柄ワンピースの胸元から溢れそうな乳、その奥にある素の色気が堪らなかった
古い団地が並ぶ港町からひとりで上京してきた37歳の人妻、小宮かおる。
花柄のワンピースから胸元がふっくらと押し出され、飾り気のない黒髪が肩に流れる、どこにでもいそうで実はどこにもいないタイプの本物の色気がある女だった。
港町の空気を吸って育ったような素朴さの裏に、抱かれ慣れた柔らかい体つきが隠れていて、男と唇を重ねた瞬間から目を閉じて自然に身を預けてくる。
その無防備さがたまらなく性的で、胸元に手を添えられただけで既に体温が上がっているのがわかった。









腕を掴まれ体を押し開かれながら、かおるは声を殺すことができなかった
仰向けに組み敷かれた白い肌に乗り上げられ、膝を割られてずぶずぶと奥まで差し込まれるたびに口が開いていく。
小ぶりな乳房の先端が揺れ、汗ばんだ腹が上下するその姿は、どこまでも生活感があってどこまでも卑猥だった。
腕を引っ張られ後ろから突き上げられる体勢でも、かおるは声を抑えられずに喘ぎ続け、最後は顔に精を受けながら目を閉じたまま静かに横たわっていた。
港町の潮風みたいに、どこか懐かしくて、でもずっと胸の中に残るセックスだった。

