古村えりか、清楚な顔して潮を吹き3Pで乱れた人妻がワンナイト・オイルマッサージ・ソープで完全なスケベ妻へと仕上がる最終章

単体作品ドキュメンタリー,中出し,人妻・主婦,熟女

古村えりか(こむらえりか)が出演した「初撮り人妻、みたび。」シリーズの125分作品です。

初撮り人妻ドキュメント第三章 古村えりか

清楚な顔の奥に潜んでいたスケベが、最終章でついに完全体になる

ショートボブが似合う端正な顔立ち、細くしなやかな首筋にさりげなく光るネックレス、黒いレースの下着から覗く適度に張り出した乳房と引き締まった腹部、どこから見ても上品な人妻にしか映らない古村えりか36歳が三度カメラの前に立った。

初回に見せた驚異の潮吹き体質、二度目に刻まれた人生初3P連続中出しの記憶、その二つを経て辿り着いた最終章でえりかが挑むのは見知らぬ男とのワンナイト、全身をオイルで溶かされるマッサージ、そして女性専用ソープという三つの未踏の領域だ。

黒いドレス越しに透けた下着の輪郭と、下半身の繁みをさらりと晒す表紙の姿が、この人妻の本性を静かに予告している。

舌を伸ばして唇を重ね、乳を揉まれながら腰を沈めて、えりかはスケベ妻の完全体になった

キスシーンでたっぷりと舌を伸ばし相手の口腔へ積極的に絡めていくその表情は、もはや清楚の仮面を被る気すらない。

ブラジャーごと胸を鷲掴みにされながら唾液の糸を引いて喘ぐ姿、着物の裾をまくられ前後から責められながら口でも咥え込む乱れっぷり、そして仰け反った首筋と固く立った乳首をさらしたまま腰を落として受け入れる跨り姿、一枚一枚の画が積み重なるほどにえりかの中の欲が剥き出しになっていく。

潮を吹いた体が、他人棒を知った体が、三つの未知を超えてどこまで濡れるのか、その答えがこの最終章に全部ある。

初撮り人妻ドキュメント第三章 古村えりか

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Posted by とうじろう