三国紗英、前回は出しきれなかったと再び戻ってきた56歳完熟妻がカメラを忘れて前後二本挿しでイキまくる第二章
三国紗英(みくにさえ)が出演した「初撮り五十路妻、ふたたび。」シリーズの134分作品です。



初撮り五十路妻ドキュメント第二章 三国紗英
一ヶ月後、品格をまとったまま「本当の自分を出しきれていなかった」と再び扉を叩いた
ベージュのタートルネックにレースのガーターベルトという出で立ちで現れた三国紗英は56歳とは思えないほど張りのある肌と品のある顔立ちを持つ完熟の女だった。
ショートカットが凛とした印象を引き立てる一方で、ニット越しでもはっきりわかる豊かな胸の丸みと柔らかくなだらかな腹のラインが熟れた肉体の色気を静かに主張していた。
前回の撮影では恥ずかしさが先に立ってしまい、本当に気持ちよくなりきれなかったという自覚がずっと胸に引っかかっていた。
ただ気持ちよくなりたい、ただ思いきりセックスしたい、その一点だけを胸に抱えて一ヶ月後に自分から再び連絡を入れてきた。








手首を拘束され前後から二本の男根で貫かれ、品格ある顔が快楽で崩れていった
両手首を革の拘束具で固定されたまま後ろから深く打ち込まれ、枕に顔を押しつけてくぐもった声を漏らす紗英の背中はオイルでぬらぬらと光り、丸みを帯びた臀部が激しい突きのたびに揺れた。
垂れる寸前の乳房が前後の律動に合わせて大きく揺れ、乳首を指先でつまみ上げられるたびに口が開いた。
前からも後ろからも男根で貫かれイキまくる完熟エロスは、品格という仮面をきれいに溶かしきってしまった。
カメラなど眼中になくなったあの顔が、この一ヶ月の答えだった。



