紺野ひかる、オナニーを寝たきりの義父に見られた欲求不満妻がヨボヨボの皮を被った絶倫ちんぽで2ラウンド中出しされてメス堕ちする禁断の性的介護
紺野ひかる(こんのひかる)の122分作品です。



ヨボヨボだと思ったら下半身はバキバキだった件 ~義父の性的介護で欲求不満妻がメス堕ちする禁断の2ラウンド~ 紺野ひかる
リビングで自慰していたところを、要介護の義父に背後から見られていた
夫は子作りも介護も丸投げで、溜まりに溜まった欲求不満をリビングでのオナニーで発散しようとしていた紺野ひかる。
張りのある美乳を揉みながら腰を揺らしていたところへ「ええ眺めじゃのう…」という声が背後から飛んでくる、寝たきりのはずの義父がそこにいた。
弱みを握られたひかるは浴衣姿の老人の前に引き寄せられ、手を引かれてその股間に触れた瞬間に異変を悟る、要介護5の下半身がバキバキに勃起していたのだ。
フェラを強要されて口を開き、老人のくせに容赦ない太さと硬さのちんぽを咥え込んでいくひかるの表情が、すでに困惑から別の何かに変わりはじめていた。

















「リハビリは1日2セット」、和室でも激しく突かれて何度も中出しされた
「腰大丈夫なんですか」というツッコミを完全に無視した義父の腰つきは本物で、バックから打ち込まれるたびに「嘘、すごい…!」という声が漏れ、美乳が前後に揺れ続ける。
騎乗位で自ら腰を落とし、膣の中で絶倫ちんぽが暴れるたびに顔が崩れていくひかるはもう止まれなかった。
射精しても即挿入、1ラウンドが終わっても「リハビリは1日2セット」と和室に連れ込まれ、畳の上でも激しく突かれて中出しを重ねられる。
罪だとわかっていても消えない欲情が顔に出たまま、義父のちんぽに完全に毒された嫁の末路がここにある。

