古東まりこ、退職届に挟まれた「アンタの奥さん最高だったよ」の一行が暴いた、3ヶ月で飛んだ新入社員と上司の妻の職場NTR
古東まりこ(ことうまりこ)が出演した「「アンタの奥さん、最高だったよ」 3ヶ月で辞めた新入社員の退職届に書かれた想定外のNTR話」シリーズの148分作品です。



「アンタの奥さん、最高だったよ」 3ヶ月で辞めた新入社員の退職届に書かれた想定外のNTR話 古東まりこ
退職代行で逃げた若造が残していった紙切れ一枚が、すべてをぶち壊した
無断欠勤の末に退職代行を使って蒸発した新入社員から届いた書類の束、その中に「アンタの奥さん最高だったよ」と走り書きされた一枚が混じっていた。
その瞬間、出先から戻らない妻の顔が頭をよぎり、嫌な予感が確信に変わっていった。
古東まりこは夫の部下として職場に出入りしていた若い男と、スーツのジャケットを脱ぎ捨てた白いシャツ姿のまま社内で身体を重ねていた。
知的で落ち着いた佇まいの奥には、白いレースのブラからこぼれ落ちそうな張りのある乳房と、指が沈みこむ柔らかい腰回りが隠れていて、その色気に若造が食いついたのは想像に難くない。







デスクに押し倒され、背後から貫かれ、床に膝をついて咥えた、その顔が答えだった
オフィスチェアに座ったまま脚を割られ、はだけたシャツから乳房を引きずり出されて乳首を吸われる姿、デスクに両手をついて後ろから腰を打ちつけられながら口を開けて喘ぐ姿、薄暗い場所で白いシャツを大きく開いて豊かな胸を揺らしながら床に膝をつき、若い肉棒を根元まで頬張る姿、どれも夫の知らない古東まりこだった。
結婚指輪をしたまま乱れる熟れた肉体と、快楽に歪んでいくあの顔が、退職届の一行よりもずっと残酷な答えを突きつけてくる。



