九野ひなの、福岡の田舎で親友の姉にべろちゅー挑発から筆おろしまでされた大学生が汗だく騎乗位キスで11発ぶっこ抜かれた真夏の帰省
九野ひなの(くのひなの)の149分作品です。



「うちがキスぐらい教えちゃぁよ…」地元(福岡)のド田舎に帰省中、親友のお姉ちゃんが彼女とキスも出来ない俺を子供扱いべろちゅー挑発!ニヤニヤ跨り密着キス堕とし騎乗位で11発もぶっこ抜かれたオレ。 九野ひなの
彼女がいるのにキスもできないと見抜かれた瞬間、ひなのさんの目つきが変わった
縁側に扇風機、麦茶のピッチャーが汗をかく古民家の居間、久しぶりの帰省で再会した親友の姉・九野ひなのは、東京に彼女がいると聞いた途端に少し意地悪な笑みを浮かべた。
キスもまともにできていないことを見透かされ、「お姉さんが教えちゃる」と博多弁で囁かれた瞬間から逃げ場はなくなった。
亜麻色の肌に張りのある丸い乳、細い腰からなだらかに広がるヒップラインを持つひなのさんが顔を近づけてくる、その唇の柔らかさと唾液の温度が夏の熱気よりも先に全身を侵した。








跨られてキスされて、都会の彼女のことなんてどこかに消えた
浴衣の前をはだけたまま騎乗位で跨り、汗で濡れた肌を密着させながら口を開けてベロをねじ込んでくる。
唾液が顎を伝うほど深く貪るキスをされながら下から突き上げると、ひなのさんの形のいい乳がゆれて、その口がまた開く。
畳の上で、台所の薄明かりの中で、何度も何度も体を重ねて、気づけば11発。
都会で作った彼女の顔は、ひなのさんの汗だくの笑顔に完全に塗り替えられていた。



