栗山莉緒、夫の致命的なミスを握った上司に「一か月間お前の嫁を貸せ」と囁かれ断れない夜に白い肌を好き放題に犯される人妻
栗山莉緒(くりやまりお)が出演した「「お前の奥さん一か月間貸してくれよ。」」シリーズの118分作品です。



「お前の奥さん一か月間貸してくれよ。」僕が絶対に断れない状況で妻が上司に抱かれる夜。 栗山莉緒
結婚式で見た瞬間から狙っていた、あの美人妻をとうとう手中に収める夜が来た
部下の結婚式で隣に座った莉緒を見た瞬間から、上司の計算は始まっていた。
発注書の数字を盛大に間違えた部下が真っ青な顔で頭を下げてきたとき、待っていたチャンスがついに転がり込んできたと確信した。
クビになれば美人の嫁にも逃げられる、そのくらいわかっているだろうと静かに告げる上司の前で、夫に選択肢などなかった。
チェック柄のシャツを着て俯いたまま上司の部屋のソファに座る栗山莉緒の横顔は、透き通るように白い肌をしていて、薄い胸元の布一枚の向こうに押し込められた豊かな乳の膨らみが、上司の目には最初から丸見えだった。







シャツをはだけられ、乳を鷲掴みにされ、それでも声を飲み込んだ莉緒が一か月でどこまで堕ちたか
シャツのボタンを外されてネイビーのブラが剥き出しになった瞬間、後ろから首筋に唇を押し当てられて莉緒の口が開いた。
形よく盛り上がった乳房を片手で鷲掴みにされながら耳元で息を吹きかけられ、細くくびれた腹と張りのあるヒップが一糸まとわぬ姿で上司の前に晒される。
シャワーを浴びた濡れた素肌に光が差し込む浴室でも拒めず、仰向けで顔を歪めながらちんちんを口に含む夜が続いた。
夫が職場で頭を下げているあいだ、妻の身体が上司に隅々まで開かれていく一か月の重さは、終わったあとも莉緒の中に残り続けるはずだった。

