栗山莉緒、夫のミスの尻拭いに身体で払わされた人妻が複数の男に串刺し輪●にされ子宮に種を刻まれるまで
栗山莉緒(くりやまりお)の124分作品です。



夫の身代わり肉便器に堕ちた人妻。 種付けプレス串刺し輪● 栗山莉緒
夫を救うためだけに、莉緒は自分の身体を差し出すことを選んだ
くびれた腰から丸みのある尻にかけての滑らかなラインと、張りのある乳房を持つ栗山莉緒が白いレースのショーツ一枚だけ残した姿で複数の男たちに囲まれている。
社内恋愛の末に結ばれた夫との間に子供が欲しくて焦っていた矢先、夫が取引先に多大な損害を与える致命的なミスを犯した。
怒りをあらわにする取引先の社長は、かつてから莉緒に目をつけていたその欲望を今こそ満たす算段を整え、夫の身代わりとして莉緒の身体を要求してきた。
夫を守れるのなら自分が代わりに償う、その一心で中田の前に立った莉緒の細い腕が頭上に押さえつけられ、複数の手が容赦なく白い肌に触れていく。







串刺しにされた肉体に精液が注がれ、莉緒は夫ではない男の子を宿す場所にされた
前後から同時に塞がれた口とマ●コ、複数のちんぽに囲まれて顔を歪めながら涙をこらえる莉緒の表情が、やがて快楽に溶けはじめていく。
夫が触れなかった場所まで無遠慮に掘り込まれ、丸くせり上がった尻に白濁がたっぷりと零れ落ちる光景は圧巻で、子宝を望んでいた身体が夫以外の精液で満たされていく皮肉が画面に染みこんでくる。
シャワーで洗い流そうとする莉緒の濡れた裸体が、何度でも呼び戻されていく余韻がこの作品のすべてだった。



