小早川怜子、性格の不一致で別れたはずの元旦那のちんぽが忘れられないシングルマザーが近所の男と関係を持ちながらも結局また元夫の腰に跨ってしまうまで
小早川怜子(こばやかわれいこ)の125分作品です。



性欲が強すぎるシングルマザーが元旦那とのセックスを忘れられなかった件 小早川怜子
離婚しても、あの快感だけは頭から消えなかった
性格の不一致で籍を抜いた怜子は、子どもを抱えながらも女としての欲を持て余していた。
豊かに実った重い乳房と柔らかく張り出した腰回り、シャワーの水滴が白い肌を伝う姿は母親であることをすっかり忘れさせる熟れた肉体で、その性欲の強さは離婚後も衰えるどころか日々くすぶり続けていた。
近所に住む独り者の男と体を重ねるようになって寂しさは紛れたが、頭の片隅にはいつもあの感触があった。
元旦那との相性が良すぎた、ただそれだけのことが怜子の歯止めをじわじわと溶かしていった。

















舌を伸ばして喉奥まで迎え入れ、濡れた股間から蜜が垂れ落ちた
近所の男の前では上目遣いで舌を伸ばしてちんぽを喉の奥まで迎え入れ、胸元からこぼれ落ちそうな乳を揺らしながら腰を密着させていくのに、体が元旦那のものを欲しがるときの反応は次元が違った。
バイブを押し当てられただけで椅子から蜜がしたたり落ち、乳首を立てたまま口を半開きにして快感に溺れていく怜子の顔は、理性なんてとっくに脱ぎ捨てていた。
別れた相手のちんぽにまた跨ってしまう自分を止める気持ちはもうどこにもなく、濡れた股間がその答えをすべて語っていた。



