天馬ゆい、目覚めたら女体になっていた男が張りのある美乳と丸く熟れた尻を持つ極上の肉体で男のセックスをはじめて受け側から味わい尽くすまで
天馬ゆい(てんまゆい)の120分作品です。



奇跡の体験!性転換・女体化して天馬ゆいになった男のお話
朝目覚めると、鏡の中に天馬ゆいがいた
何の取り柄もない普通の男が朝目を覚ますと、自分の体が別物になっていた。
触れた胸には柔らかく張りのある膨らみがあり、腰から臀部にかけてはなだらかな曲線を描いた肉感的な丸みが備わっている。
豹柄のキャミソールからのぞく白い肌、黒いショートパンツに包まれた下半身、鏡に映るその顔は紛れもなく天馬ゆいだった。
男だったころには想像すらしなかった側から世界を見ることになった瞬間、信じられないほど甘い夢の時間が動き出す。

















女体で受け取るはじめての快感が、頭を真っ白にした
パンツをずらされて剥き出しになった丸い尻を両手で鷲掴みにされ、秘部を舌で這い回される感覚は男だったころには永遠に知ることのなかった種類の快楽だった。
上目遣いで咥えたちんちんの硬さと温度を舌の上で確かめながら、引き締まった白い裸体を跨らせて腰を落とした瞬間、顔が上を向いて口が開く。
形のいい乳がゆれ、細い首筋が反り、自分の体が女として作られた理由を思い知らされるような騎乗位の絶頂が繰り返される。
あの朝、目覚めた男が手に入れた夢の肉体で何を感じたか、その答えはこの先にある。



