黒崎ヒトミ、五十路巨乳美熟母が単身赴任中の夫を裏切り義息子・守の手でキッチンから寝室まで中出しされ堕ちていく
黒崎ヒトミ(神津千絵子)(くろさきひとみ(こうづちえこ))が出演した「近●相姦中出し 五十路」シリーズの103分作品です。
近●相姦中出し 五十路巨乳美熟母近親愛 黒咲瞳
夫不在のキッチンで、巨乳の義母は息子の手に肌を許してしまった
夫が地方に単身赴任して以来、家の中はいつも瞳と義理の息子・守の二人きりだった。
紫のニットを押し上げる豊かな乳房に守の手が伸びた瞬間、瞳は拒む言葉より先に息を詰まらせていた。
キッチンの明かりの下、ズボンの奥へ指が入り込むと、照れと羞恥に歪んだ顔の下で乳首はすでに硬く尖り、布越しにもわかるほど形を変えていく。
夫がいつ帰ってくるかわからない昼間の台所で、五十路の熟れた肉体は息子の指先ひとつで濡れていった。
布団の上で膝を割られ、義母の体は何度も中出しを受け入れた
場所をベッドへ、そして和室の布団へと移しながら、守は瞳の巨乳と熟れた腰を貪るように揉みしだいた。
膝を割られ下着をずらされると、すでに潤んだ性器がひくついて守を待ち構えている。
夫への罪悪感よりも息子の体温を求める気持ちが勝り、瞳は自ら腰を押しつけて奥まで迎え入れた。
突き上げられるたびに巨乳が波打ち、最奥へ精液を注がれる瞬間、瞳の喉からは堪えきれない声が漏れた。
果てたあとの布団には、母と呼ばれていた女の匂いだけが濃く残っていた。
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