黒崎ヒトミ、母の躾と称し眠る息子の股間を頬張る近親相姦フェラで49歳の熟れた口唇が精を搾り取る
黒崎ヒトミ(神津千絵子)(くろさきひとみ(こうづちえこ))が出演した「母の躾」シリーズの70分作品です。
近親相姦 母の躾 神津千絵子
息子の寝顔を見つめながら、母の指がベルトにかかった
オナニーの途中で眠り込んだ息子を見つけた神津千絵子は、黒いワンピースの胸元を揺らしながらそっと隣に腰を下ろす。
熟睡を確かめる視線はどこか緊張を孕みながらも、股間へ伸びる手は止まらない。
やがて口に含んだ肉棒を舌でなぞり上げ、母という立場を忘れたようにしゃぶり続ける千絵子の頬が上気していく。
目を覚ました息子の前で、母の口は止まらなかった
咎める声を上げながらも腰を跨ぎ、千絵子は自ら濡れた割れ目を息子の肉棒へ沈めていく。
熟れた尻を打ちつけるたびに漏れる声は母のものとは思えないほど淫らに乱れ、膣内は締めつけを強めていく。
最後は中出しを受け止めた股間から白濁を滴らせ、息を乱したまま息子の上に崩れ落ちた。
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