黒沢礼子、爆乳爆尻の母ちゃんがキッチンで息子に抱きつかれ巨大乳輪を吸われ中出し寸前までよがり狂う
黒沢礼子(くろさわれいこ)が出演した「近親相姦 ぼくの母ちゃん爆尻、爆乳、爆乳輪!」シリーズの83分作品です。
近親相姦 ぼくの母ちゃん爆尻、爆乳、爆乳輪! 黒沢礼子
台所で背後から抱きしめられ、母の爆尻が息子の手に揉みしだかれていく
皿を拭いていた黒沢礼子が、気づけば背後から息子に抱きすくめられている。
花柄スカートの上から胸元に手が這い、豊満な爆乳が服の下で揺れ動く。
やめてと言う声は弱く、めくれたスカートの奥では丸々とした爆尻が露わになり、指先が割れ目の奥へと潜り込んでいく。
母としての立場が崩れていくのを感じながらも、体の奥から込み上げる疼きを抑えきれない。
台所に立つたび息子の視線を感じていた、その答えがいま肌の上に刻まれていく。
巨大な乳輪を吸われ、濡れた割れ目を指で掻き回されながら母は限界を越えていく
流し台に手をついた礼子の爆乳が露出し、黒々と大きく色づいた乳輪にむしゃぶりつかれると甲高い声が漏れる。
乳首を吸われるたびに腰が勝手に揺れ、下腹の奥から愛液が溢れて指を濡らしていく。
立ったまま股間を開かされ、節くれ立った男の指で膣口を掻き回されながら、母の顔はもう快楽にふやけきっていた。
最後は床に膝をつき、熱く張り詰めたものを口に含んで喉奥まで吞み込む。
涙ににじんだ瞳と上気した頬だけが、台所に残された淫らな記憶として静かに揺れていた。
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