来栖りお、清純女教師が女生徒の身代わりにされセーラー服のまま薬漬け拘束され貫かれ尽くした辱めの代償
来栖りお(くるすりお)の106分作品です。
清純女教師 女生徒の身代わり陵● 来栖りお
教え子の淹れた一杯に罠が仕込まれ、清純な女教師りおの意識が途切れた
職員室で悩みを相談しに来たマキに勧められるまま湯呑みを口にした来栖りおは、一口飲み干した直後に瞼が重くなり、そのまま意識を手放してしまう。
日頃から教え子を信じて疑わなかった清純な女教師に、警戒心などひとかけらも残っていなかった。
意識のないまま診察台に横たえられ、セーラー服のスカートを腰までめくり上げられたりおの下半身に同僚教師・山形の硬くいきり立った性器があてがわれ、閉じた瞼の下で抗う術もないまま濡れた膣口へずぶりと肉棒が突き立てられていく。
拘束されたセーラー服の下で貫かれ続け、りおの肉体に屈服の証が刻まれた
眠らされたまま犯され続けるうちに、りおの白い肌にはじっとりと汗が滲み、めくれたブラウスからこぼれた乳首が揺れるたびに閉じた唇から押し殺した吐息が漏れ始める。
教え子を守るために飲まされた一杯が自分の身体を生贄に変えてしまった現実に、意識の底で羞恥と屈辱だけが渦を巻いていく。
腰を打ち付けられるたびに濡れきった膣内を肉棒で何度も擦り上げられ、やがて脱力しきった身体はされるがままに抱き寄せられ、山形の腕の中でぐったりと崩れ落ちていった。
制服の乱れも直せないまま、清純だった女教師の肉体には拭いきれない陵辱の跡だけが残された。
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