来栖りお、若き未亡人が義理の息子との二人暮らしで疼く体を持て余し乱れるまで
来栖りお(くるすりお)の117分作品です。
義理ボイン 来栖りお
未亡人となったりおの豊かな胸が、義理の息子の前で疼き始めた
結婚早々未亡人になった来栖りおが、一つ年下の義理の息子と二人きりの家でピンクのニットを押し上げる豊満な胸を持て余す。
夫だけを想っているはずなのに、家事の合間にふと触れた自らの肌に熱がこもり、気づけば自分の手で胸を揉みしだいてしまう。
抑えきれない疼きが、静かな家の中で少しずつ膨らんでいった。
拘束され複数の手で貫かれ、りおは若い肉体で潮を吹き乱れた
我慢の限界を迎えたりおは、後ろ手に拘束されたまま二人の男に前後から組み敷かれ、抵抗もできずに突き上げられ続ける。
未亡人の淋しさを埋めるように奥まで貫かれるたびに愛液が溢れ出し、とうとう堪えきれず勢いよく潮を吹いてしまう。
夫への想いを抱えながらも快楽に溺れていくりおの肉欲が、止まることなく続いていった。
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