楠木爽子、終電逃した人妻が宴会でつぶれた隙に白ブラウスを剥かれ網タイツ股間を指マンで貫かれるまで
楠木爽子(くすのきさわこ)の77分作品です。
真・奥さん終電ですよ!! 楠木爽子
酔いつぶれて意識を手放した人妻の胸元に、男たちの手が伸びた
打ち上げの酒が回りすぎて、ソファに沈み込んだまま目を覚まさなくなった楠木爽子。
終電の時間はとうに過ぎ、介抱のふりをした男たちの手が白いブラウスのボタンにかかる。
隙間から覗く黒いブラジャーと柔らかく実った乳房、意識のない無防備な寝顔を前に理性はあっという間に消し飛んだ。
網タイツに包まれた太腿の間に手がねじ込まれ、くたりと脱力した体がされるがままに揺さぶられていく。
自宅へ送り届けた夜も、部長の策略も、眠る爽子の肉体だけが差し出され続けた
送り届けたはずの自宅でも、何度目かのいたずらに気が大きくなった部長の仕組んだ罠でも、楠木爽子は同じように深く眠ったまま肉体だけを晒し続ける。
網タイツの股布をずらされて差し込まれた指が蜜を掻き出すたびにくちゅりと湿った音が響き、閉じたままの瞼とは裏腹に腰だけがひくついて反応してしまう。
乳首は硬く尖り、指マンの刺激を受け止めた股間はしとどに濡れそぼち、眠りの中で男たちの欲望をすべて受け入れた体だけが汗ばんで火照ったまま取り残されていた。
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