松本いちか、男装の金髪ショートが制服の下に隠していた秘密を知った日から校内中でハメ潮・顔射・メス堕ち中出しまで歪な青春が始まった
松本いちか(まつもといちか)の121分作品です。



いじめられていた僕を助けてくれたイケメン転校生の松本君は実は女の子でした 松本いちか
イケメン転校生の制服の下に、あんな秘密が隠れていたなんて
金髪ショートで男子の制服をさらりと着こなし、いじめっ子を一喝して僕を救ってくれたイケメン転校生の松本くんが実は女の子だったと知ったのは、ふとした拍子に制服のシャツをはだけさせてしまったあの瞬間だった。
男もののボクサーパンツの上に晒されたのは、薄くて白い腹と小ぶりで形のいい乳、ぷっくりと立った乳首で、小柄な体に詰まった女の肉体を目の前にしてから頭が真っ白になった。
その日から秘密を共有した二人の関係は急速に変わっていき、タイル張りの浴室で壁に手をつかせてシャツをめくり上げ、マンコを後ろから激しくピストンするたびに男装少女の口から漏れる声がどんどん女になっていった。







男子トイレで喉奥イラマ顔射、体育館でハメ潮、教室でメス堕ち生中出し
男子トイレに引きずり込んでちんちんを喉の奥まで押し込むと、クールな顔が崩れて涎と涙でぐちゃぐちゃになり、顔射された精液が金髪に滴った。
体育館の薄暗がりで密着したまま腰を打ちつけるたびにマンコから潮が飛んで、制服のスラックスがびしょ濡れになった。
放課後の誰もいない教室でボクサーパンツを引き下ろして生でねじ込むと、強がっていたあの顔がとろけてメス堕ちし、膣の奥に精液をたっぷり注がれながら震えていた。
校内のどこにいても男のふりをしていた松本くんが、僕の前でだけ完全に女になっていく、その落差がたまらなかった。

